LINEで送る
Pocket

link_051

 

9月21日発売のゴルフ情報マガジン『Waggle』てに

連載中の「アメリカ発 巨匠コーチのスイングメソッド」。

 

今回はフィル・ミケルソンやローリー・マキロイを指導する

デーブ・ストックトンについてです。

ストックトンはパッティングの指導をメインに行っています。

日本でも発売されている書籍

「無意識のパッティング」

などを読まれて知っている方もいるかもしれません。

選手としても活躍した指導者でもあります。

 

元々選手だったため、ストックトンのパッティングメソッドは

メカニカルよりも選手の感性を活かす内容です。

 

ミケルソンは以前デーブ・ペルツに指導を受けていたので

メカニカルなパティングを卒業して

感性を生かす方向に向かったのかもしれません。

 

パッティングに限らずですが、

感性とメカニックは両方大事になるので

バランスを取ることが大事ですね。

 

ストックトンの提唱するストロークは振り子のイメージゼロの直線的なもので、

最初に指導を受けた時には違和感を感じました。

でも、そのイメージの方が合う人もいるので、引き出しが増えましたね。

 

さすが、巨匠と呼ぶにふさわしいコーチです。

パッティングに新しい刺激がほしい方は是非ご覧ください!!

 

詳しい内容はこちらです

↓↓↓

 

 

 

<<【ザ・シングルプレーヤーニューズ】>>———————————————–

シングルプレーヤーのためにスイング構築のヒントをメールマガジンとオンラインレポートで配信しています。

有料の価値の情報を無料で配信しています。

 

特に現在80台~70台後半のスコアからパープレー以下を目指して飛躍したいと思っている方は読んでください。

気に入らなければ、いつでも簡単に購読解除できます。

 

ローリスク・ハイリターンです。

【ザ・シングルプレーヤーニューズ】

無料メルマガの登録はこちらから。

無料メルマガを購読する

—————————————————————-

シングルプレーヤーを目標達成に導くゴルフスイングコンサルタント

吉田洋一郎の情報はこちら

↓↓↓↓↓↓↓↓

吉田洋一郎オフィシャルホームページ  

http://hiroichiro.com/

—————————————————————-

 

LINEで送る
Pocket